私たちのレンタカーはご存じの通り中古車ベースです。
メンテナンスはキチンとやって、走りのコンディションはバッチリ、車内も常に清潔をモットーにしてますが・・外装だけはどうにもならない。
特にこの南の島の日差しは大敵!!
ハワイもそうですが紫外線が強すぎてすぐに塗装がやられてしまいます。
色が褪せたり、クリアが剥がれたり、地肌が出てしまったり・・・そういう車を多く見かけます。
島人たちはもう諦めの境地なのか? (笑) みんなそのまま乗ってますが、ちょっと気になりますよね?
皆様にご理解頂いてリーズナブルな料金でご提供させて頂いているとは言え・・・少しでも良いコンディションにはしたい、でも・・・コストは掛けられない。
そうなるとDIYしかありません。
島に来てからアッという間にボンネットと屋根の塗装がやられてしまったブルー号、オフィスの庭に急造したピットでリフレッシュ休暇です。
削って・・下地を作って・・塗装して・・磨いて・・ちょっと濃淡もあってプロのレベルには程遠いですが、少しは見栄えが良くなったのでは無いでしょうか?
うちの子(レンタカー)たちはみんなこんなですが、まだまだ頑張って走ります。
使えるものは大切に長く使う、これが石垣オートレンタルズのSDG’sなのです。
次はレッド号がリフレッシュ休暇の申請をしている様ですよ?






The point about UV destroying paint fast on the island matches what I see on older cars here, and the note that interior and mechanical care get prioritized over exterior makes sense when money is tight. One practical tweak: after sanding and before topcoat, wipe the panel with a wax and grease remover and check the surface temperature by hand, since spraying in direct sun makes paint dry too fast and lose gloss. Doing paint work early morning or under shade could stretch the result longer.